特集

ホーム > vol.64 道 > vol.64 道南と東北をつなぐ旅 > 三陸復興国立公園 種差海岸

三陸復興国立公園 種差海岸

多くの文人や芸術家に愛された
天然の芝生が広がる海岸

hl64_083_tanesashi01

春から秋にかけて様々な花が咲き、心癒される景色が広がる。

種差海岸は650種を超える植物が自生し、春から秋にかけて、様々な花々が咲き誇ることから“花の渚”と呼ばれる。その美しさは、画家・東山魁夷や作家・司馬遼太郎をはじめとした文人や画人に感銘を与え、多くの作品に残されてきた。
hl64_083_tanesashi02

「三陸復興国立公園」の北の玄関口である蕪島(かぶしま)。3〜8月ごろには、ウミネコが繁殖のために飛来する。

八戸市観光課(八戸市鮫町)

電話番号:

0178-46-4040

アクセス:

JR鮫駅より徒歩約15分